please add long comment :).
なんというか,物欲大爆発って感じ.
x86用仮想化技術はもてはやされているが,では他のプロセッサに対してはどうなんだろう.
Xenはx86用って書いてあるな.
たとえばMIPSで必要なのは,
(a) user ----------- (b) kernel ----------- (c) VMM (Virtual Machine Monitor)
があったとき,例外で (a) -> (c) へ飛ぶ,(b) でのCP0関連命令をフック,(b)でのI/Oアクセスをフック,というところか?
フックしなくて大丈夫か? きちんと CP0のコンテキストが保存できていれば.うーん,どうなんだろうな.
TLBの差し替えとかをフック出来ればメモリはなんとかなりそうかな.なんとかするには命令書き換えしか思いつかないけど(CPUに手を入れなければ).
しかし,あんまり,需要無さそうだしなぁ.
サン、仮想化技術をSparcサーバに搭載へ を見て,つらつら考えてみた.
sparcだと,何をどうするんだろう.CPUに特殊なfeatureは要らないんだろうか.
好きなだけ長いコメントをどうぞ。
tton 記述が使えます。YukiWikiな記述してりゃ問題ありません。
「行頭に#code」 と、「行頭に#end」 で挟むと、その間の行は pre で囲まれます。プログラムのソースを書くときに使ってください。
例:
#code (なんかプログラム書く) #end
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[[なまえ|http://www.example.org]] とか [[http://www.example.org]]
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