K.Sasada's Home Page

こめんとのついか

こめんとこめんと!

message

please add long comment :).

_15(Thu)

いやー、やっとグインサーガ、追いついた。104巻、読了。10年かかったのか。なんつうか、ナゲェ。


Joel on Software の書籍版を、るびまやっていたから、ということで頂いてしまった。はじめてるびま編集していて何かもらったりしたような気がする。12/20 発売だそうです。

内容はこれから読みます。


今日のまつもとさんを囲む宴会、実は、18人で予約を取っていたんだけど、結局参加は12人、ということになって、電話越しの店員に嫌な声を出されてしまった。

ということで、飛び入りは可能、なのか?


うぅ、「Joel ...」で「査読」という言葉を「レビュー」という意味で使っているなぁ。

なんでそうなんだろう。語感がそれっぽいからだろうか。意味違うってば。


イントロダクションまで読んだ。

人間のチームをマネジメントしていると、C++のテンプレートさえまったく簡単なものに見えるようになる。

笑った。


さて,御茶ノ水に行こう.

_さ(Thu Dec 15 19:06:40 JST 2005)

 人があんまりこない

_きむら(Thu Dec 15 19:42:50 JST 2005)

 幹事ご苦労様です。今頃は盛り上がってるんでしょうか?

_arton(Thu Dec 15 22:33:08 JST 2005)

 なるほど。>査読 != レビュー。

_arton(Thu Dec 15 22:35:54 JST 2005)

 つい、送ってしまったけど、もちろん全く間違ってるよ。レビューの日本語訳としての査読と、論文の審査の意味の査読をごっちゃにしてるでしょ。

_さ(Fri Dec 16 00:16:41 JST 2005)

 大体予定どおりに終わり

_さ(Fri Dec 16 00:18:37 JST 2005)

 このREVIEWの日本語訳は批評

_さ(Fri Dec 16 00:19:23 JST 2005)

 等ではないでしょうか

_arton(Fri Dec 16 00:37:07 JST 2005)

 一連の書き込みから想定すると批評じゃなくて査読。というか査する対象領域が違うんだよね。と書けば良かったのか最初から。

_arton(Fri Dec 16 00:41:06 JST 2005)

 と書いたそばから別の見解を持った。僕にとって「批評」の対象領域は文芸が第1に来るからすごく「さ」さん00:18:37には違和感がある。それと同じことでしょうね、きっと。「誰でも自分の分野の意味でその言葉を受け取る」ってやつ。


好きなだけ長いコメントをどうぞ。

お名前


back

tton 記述が使えます。YukiWikiな記述してりゃ問題ありません。

「行頭に#code」 と、「行頭に#end」 で挟むと、その間の行は pre で囲まれます。プログラムのソースを書くときに使ってください。

例:

#code

(なんかプログラム書く)

#end

リンクは

[[なまえ|http://www.example.org]]

とか

[[http://www.example.org]]

で貼れます。

$Date: 2003/04/28 10:27:51 $